大阪アニメーター学院TOP > 漫画家専門の学校 漫画家プロ養成科 > 大阪漫画専門の学校 講師紹介
大阪アニメーター学院では、現役漫画家の専任講師などにより、漫画の描き方から漫画雑誌デビューの仕方までをきめ細かく指導しています。

専門学校を卒業後、グラフィック・デザイン事務所に入社。その後フリーグラフィックデザイナーとして活躍。講談社・集英社・辰巳出版・角川書店の各漫画雑誌で新人賞を受賞。現在も白夜書房・竹書房等で短編を連載中。
「頭の中に『?』が浮かべば、すぐ調べてみよう!!『描けない』ではなく一度トライしてください。下手でも結構!!たくさん描くことがおのずと自分の”自信”という武器になるんです」

嵯峨美術短期大学を卒業後、(株)SNKゲーム開発課に入社する。同社を退社後、フリーのイラストレーターとして講談社「マガジンZ」にてイラスト入選後、白泉社、富士書房等で活動する。また月刊コミックラッシュにて「蜃気楼帝国」のキャラクターデザイン及び作画を担当した。
「夢を目指してまい進する人、夢を探して迷っている人、いろいろな人の手助けになればと思ってがんばっています。」

「自分にしか作れない個性を持ったキャラを一緒に作っていこう」
関西大学文学部哲学部科卒業。第34回手塚治虫準入選。第23回ちばてつや賞準大賞。平成2年に(株)SNKに入社しグラフィックデザイナーとして「龍虎の拳3」「ファイアースープレックス」など4本のゲーム作品を開発する。その後平成5年より漫画家として活動をはじめる。講談社「週刊モーニング」で「豆腐屋桶川物語」などを連載した。

「自分に強く願い続ければいつか夢は叶います。夢を現実にするためのお手伝いをしています。」
大阪市出身。94年に秋田書店、ポニータ第1回ミステリーまんが賞にてデビュー。秋田書店「ミステリーポニータ」に少女向けミステリー作品「恋愛禁止法」「京都不思議絵図」を掲載する。また、ぶんか社「本当に泣ける話」にて主婦向けの作品「事件簿」「妹」を掲載。現在も次回作を鋭意執筆中。